【いつ恋】あらすじネタバレ最終回の結末は→コレ!キャスト・主題歌も紹介!

【いつ恋】あらすじネタバレ最終回の結末は→コレ!キャスト・主題歌も紹介!

【いつ恋】のキャスト

ドラマいつ恋のキャストは北海道出身で幼い頃に母親を亡くし現状を受け入れながら前向きに生きる主人公の介護士である杉原音を有村架純、福島県出身で両親を亡くし現在引越し屋で務め人を疑う事を知らない曽田練を高良健吾が演じ、彼らを中心に物語は進行します。
また音の養父となる林田雅彦を柄本明、養母となる林田知恵を大谷直子という円熟の俳優陣も起用されています。
さらに、広告代理店勤務で練と付き合っていた日向木穂子を高畑充希、養父が勝手に決めた音の婚約者の白井篤史を安田顕、練の悪友の中條晴太を坂口健太郎、介護施設を経営しているグループ企業の御曹司の井吹朝日をダンスアンドヴォーカルグループのAAAのメンバーである西島隆弘ら、個性的なメンバーが演じます。

【いつ恋】の主題歌

ドラマいつ恋の主題歌は、手嶌葵が歌う5枚目のシングルの「明日への手紙」です。
ピアノの旋律から始まるスローバラードで、手嶌葵が持つ透明感のある美しい声が思いを託した手紙や、度々登場する大自然が溢れる北海道のシーンにマッチします。
いつ恋では手紙がキーワードになったストーリーですが、この楽曲の歌詞も遠くの誰かに語りかけるメッセージとなっており、劇中の実母から音へ、音から練へ向けられた愛情とシンクロしています。

【いつ恋】ドラマのあらすじネタバレ

ドラマいつ恋のネタバレあらすじは、主人公の音の幼少時代のシーンから始まり、「お年玉を返すから、お母さんを返して欲しい」とつぶやき寂しそうな表情を見せます。
孤独になった杉原音は、養父の林田雅彦に連れられて北海道へ行き新たな人生を歩み始めます。
場面は2009年になり、練は悪友の晴太が北海道を旅した時に盗んできたカバンに入っていたポイントカードを見つけると、そこに「林田音」という名前と北海道の住所が書いてありました。
さらに手紙も入っており、それが大切なものだと感じた練は会社のトラックで北海道まで届けに行きます。
その住所はクリーニング店で、そこで働いていた音を見つけて荷物を手渡そうとすると泥棒と勘違いされますが、盗んだのは別の人間であると話して収まります。
養父の林田は音に縁談を持ちかけようとしますが、乗り気ではない音が断ると林田は激高します。
そんなある日、家に帰ると音の実母の骨壷が無い事に気づいた次の瞬間、洗面所から骨壷が転がって来て水を流す音が聞こえ林田が出てきました。
愕然とした音が肩を落とすと林田はこの期に及んでまた縁談の話を持ち出します。
見るに見かねた養母の知恵は音にここから逃げて好きなところに行くようにと話します。
音が家を飛び出すと偶然練と会い、二人を乗せたトラックは東京へと向かいました。
この二人の運命の出会いから、最終回に向けて急展開の結末が待っています。


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【いつ恋】の最終回あらすじ結末ネタバレ

ドラマいつ恋の最終回結末ネタバレは、27歳になり介護福祉士の資格を取得した音が、仕事と恋、さらに自身の運命の翻弄された様子から始まります。
音と練はお互いが惹かれ合っていることをあらためて確認しますが、介護施設の御曹司の朝日は音に何度もプロポーズをして来ました。
音は練に気持ちを伝えるために会う約束をしますが、途中の駅でカバンを盗まれたという少女と居合わせ助けようとしたところ巻き込まれて病院に運ばれてしまいます。
病院に練、木穂子、朝日が駆けつけ、朝日は音のカバンの中から手紙を見つけます。
朝日はその手紙に音の気持ちが書かれているのではないかと考えますが、木穂子は、音が朝日を選んでいるはずだと止めました。
数日後、退院した音に朝日は父親からお見合いを勧められていることを明かし、別れを告げてその場を去りました。
その直後、突然の事で涙を流す音に電話がかかってきます。
1ヶ月後、音からの連絡が無いことが気になった練が介護施設を訪ねると、音の養父が亡くなり養母を支えるために退職した事を聞かされます。
急いで音のアパートに向かいましたが既に引き払った後で、すぐに電話をかけると音は既に北海道に居ました。
音が電話を切ろうとすると練は「まだ答えをもらっていません」と言い、北海道へ向かってトラックを走らせました。
二人はファミレスで食事をした後、練のトラックに乗り込みキスをしてドライブへと向かいました。


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【いつ恋】の視聴率

【いつ恋 第1話】2016年1月18日 視聴率:11.6%
【いつ恋 第2話】2016年1月25日 視聴率:9.6%
【いつ恋 第3話】2016年2月1日 視聴率:10.0%
【いつ恋 第4話】2016年2月8日 視聴率:8.9%
【いつ恋 第5話】2016年2月15日 視聴率:8.8%
【いつ恋 第6話】2016年2月22日 視聴率:10.7%
【いつ恋 第7話】2016年2月29日 視聴率:8.9%
【いつ恋 第8話】2016年3月7日 視聴率:8.8%
【いつ恋 第9話】2016年3月14日 視聴率:9.4%
【いつ恋 最終回】2016年3月21日 視聴率:10.2%


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【いつ恋】の感想まとめ

ドラマいつ恋は、音を有村架純、練を高良健吾という新進気鋭のメインキャストをはじめ、音を追い詰める養父の林田を柄本明、音を影から支える養母の知恵を大谷直子という重要な役割をベテラン勢のキャストが揃っているのも見どころです。
最初は音の本人ではどうにもならない運命に心が締め付けられますが、介護福祉士の資格を取得してからは自ら運命を切り開く逞しさに勇気を与えられます。
偶然に偶然が重なり練と運命の出会いを果たしてから、始めは泥棒と勘違いするところから始まるものの、お互い幼少時代に親を亡くしているという共通点がある事が分かってから急速に惹かれあい、それはやがて揺ぎ無い愛へと変化して行くプロセスも見逃せません。
ストーリーの中で大きなキーワードとなるのがカバンと手紙で、事あるごとに違う意味を持って登場しますが、その中でも手紙は大切な人へ素直な思いを伝えるメッセージとして登場するのも重要な役割を占めています。
一時は練の気持ちがはっきりしない音が朝日に言い寄られて心が揺れてしまうシーンにハラハラさせられますが、最終回のついに音と練が無事に結ばれるシーンは、あらかじめ結末が予想できていたとしても大きな感動を覚えます。


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